・MPC -BEの概要 通常はMPC-BEでは全て内蔵フィルタ・デコーダーを利用しても大丈夫です。, 以下の様な操作で、MPC-BEの内部フィルターやデコーダーを無効にし、外部フィルター・スプリッター・コーデックを利用する事も可能です。 動画ファイルをダブルクリックしてMPC-BEで再生したい場合や、右クリックメニューにMPC-BEを追加したい場合は、上記の設定を行う。, ※この項目の補足 (MPC-HCではグレーに固定されていました。) 自作の高ビットレート動画は全てmkvやm2ts形式に切り替えて、「mp4はネット動画のみ」という保存環境を構築しようかしら(^_^; MPC-BEでは、ボタン背景色もカスタマイズ可能になっています。 ▲クリックで拡大 メニューバー[表示]>[オプション]>[ロゴ] の [参照] ボタンで、起動時のロゴを変更する事が可能です。 デフォルトを選択すると、接続環境内でベストな画質の動画(通常のPC接続の場合はmp4/1080P)が再生される感じです。, おもな設定項目はここまで。 突然ですが、ヒップホップトラックってどんな作り方をしているのか、よくわからなかったりしますよね?, 私も他の人たちがどんな作り方をしているかわかりませんが、私のように遠回りをしないことを願って、, とりあえずここでは私のお気に入りの機材を使ったトラックメイキング法をご紹介します。, つまりAkai MPC4000によるヒップホップトラックメイキング全工程の紹介です!, 日々の生活に疲れ、趣味のトラックメイキングに逃げ場を求めていた私は、ふとしたきっかけでサンプリングに適したサンプルを見つけたのでした…, 既に時は午後9時過ぎ、寝むたい目をこすり名機AKAI MPC 4000の電源に手を伸ばしたのです(当時のわたしは何もなければ大体9時頃に寝ていました。)。, 皆さんもサンプリングを繰り返す中で、何と無くそのサンプルがヒップホップトラックに相性がいいとか悪いとか、良曲になるとかいう予感みたいなものを感じたことがあるのではないでしょうか?, 私はこのサンプルにそれを感じたため、早速、愛機AKAI MPC4000にサンプリングをすることにしたのです。, 上の写真にある[RECORD]ボタンを押すと次の写真のとおりのサンプリングの画面になります。, サンプリングにおいては、音量が大き過ぎて、いわゆるクリップオーバーをしないように、[REC GAIN]を調整します。, ちなみに右の白いツマミはMPCから外部に出す音量の調整ツマミです。でかくし過ぎると外部の機材がイっちゃうんで注意!, さて、自分の感性を刺激する良質なサンプルを取り込んだところで、サンプルの長さを整えます。, 今回は、サンプリングしたサンプルの長さが無音部分も含め4小節よりも長いので、前半の無音部分(波形が無い部分)と後半の不要な部分をカットします。, 写真のとおり、画面にある「Resion」の「start」を80,000にすると丁度サンプルのスタート地点になりました。, その右側の「TIME」の値をサンプルを聴きながら調整し、丁度サンプルが4小節になる長さで数値を調整します。, 「DISCARD」にジョグダイヤルを回して設定し、「DO IT」を押せばサンプルがスタートポイント80,000、エンドポイント9.52sでカットされるのです。, 画面の中段「Region:」の「1」という所にカーソルを合わせ、オレンジ色の『WINDOW』ボタンを押すと, そして、「Number of Regions:」の数値にカーソルを合わせ、ジョグダイヤルを回し、写真のように「16」に設定します。, ところで、MPC4000にはprogram(プログラム)というサンプルを格納する箱のようなものがあります。, そして、写真にある「Create new program:」というのは、サンプルの分割と同時にプログラムも作成するかどうかを選ぶことができる機能であります。, 写真で黒く反転している(写真では「NO」になっている)ところを「YES」にすると、プログラムの作成と同時にサンプルがパッドに自動的に割り当てられるのです。, 今回は既に作成済みのプログラムにサンプルを割り当てることにしますので、「NO」にしています。, ご覧の通り白いボタンの「C」にランプがついていますが、MPC4000のプログラムは、一つのプログラムにつき「A」〜「F」までバンクというものがあり、1バンクあたり16サンプルを割り当てることができるのです。, つまり「A」〜「F」まで6個のバンクがあるので、1プログラムのサンプル格納可能個数は16×6ということになります。, 「C」バンクではNote(ノート)「52」という場所がパッド1(16個あるうちの一番左下のパッド)なので、パッド1からパッド16まで順番にサンプルを割り当てていきます。, 「Note52」に先ほど16分割したサンプルを一つ一つ割り当てるためには、上の写真で色が反転している場所でジョグダイヤルを回してサンプルを割り当てていきます。, パッドを夢中で叩いているうちに、いい感じのループが浮かんできたので、録音を開始します。, 赤いボタン『REC』を押しながら『PLAY』を押すとパッドでの演奏を記録することができます。, あらかじめAkai MPC4000のハードディスクに記録している、ASR Attackのキックやスネアを物色…, 自分の感覚により上物ループの雰囲気に合わせて音色を選択しました。音色の選択に5分ほど。, ベースサンプリングネタを物色し、ベースのネタを取り込み、上物の工程と同様16個の分割ポイントを設定したところです。, よく見ると波形の途中で分割ポイント(白い部分と黒い部分の境目)が設定されているのがわかるかと思いますが、このままサンプルスライスをしてしまうと、波形の途中で分割されることになるため「プツ」というノイズが混じるので注意が必要です。, 方法は簡単です。下の拡大表示画面を見ながら、「Start」と「End」の数値を調整していくだけです。, この写真の下方画面では先ほどの写真と違い、波形の途中で分割ポイントが設定されていないのがわかると思います。, ラップを乗せるのであれば、多少トラックがつまらなくても聴けますが、今回はラップを乗せる予定もないので、少し展開をつけるため、サンプリングを繰り返し、パターン作りも繰り返しました。, この後の工程ではミックス作業をするためCUBASEに取り込んで展開を作りましたが、トラックのほとんどの部分をMPC4000で構築しております。, ちなみに展開の作り方は別のトラックで公開しておりますので引き続きどうぞ!(以下リンク), 感想としてやはり、AKAI MPC4000でのトラックメイキングは、「楽し過ぎる!」の一言に限ります。, 操作に慣れてしまえば、手はほとんど勝手に動きますし、不自由さなどは感じずにとにかくパッドでの演奏に集中できる点は、ソフトウェアでのトラックメイキングにはない利点です。, 手慣れたハードウェアでのトラックメイキング体験、ぜひ皆さんにもオススメしたいものであります。, NATIVE INSTRUMENTS MASCHINEとCubase9を連携させたヒップホップトラックメイキングの一例, https://shusaku-dokugaku.com/wp-content/uploads/2018/04/7795ba7778a4b04428552c22d625a921.wav, https://shusaku-dokugaku.com/wp-content/uploads/2018/04/Cloud-solo-track.wav, ザックリ検証! Akai MPC4000に取り込んだサンプルをTune変更すると、どれだけテンポが変わるのか?, 名機で作る!ヒップホップトラックの作り方のコツ(AKAI MPC4000編)① | 独学で作曲(トラックメイク)ブログ, ヒップホップトラックを作るための機材の話(AKAI MPC 4000編) | 独学で作曲(トラックメイク)ブログ, 名機で作る!ヒップホップトラックの作り方のコツ(AKAI MPC4000編)② | 独学で作曲(トラックメイク)ブログ, 『MPC IMPACT!』ヒップホップの歴史を勉強してモチベアップとスキルアップを!. [再生]オプションを開き、[出力]の[自動拡大]にチェックを入れ、倍率を[100%]、[Auto Fit]などに変更しておく。, これも初期設定ではOFFになっています。 このページでは、MPC-BEの設定やカスタマイズ方法について解説しています。, 関連ページ サンプリングにおける、ノイズ対策の方法には、図 6.4-10 に示す方法があります。 [図 6.4-10] ノイズ対策 3 つの方法 (a) は、ノイズの周波数帯域が、欲しい信号に対して、あまり高くないときに、使用でき … ※PowerDVDユーザーであれば、ここでPowerDVDのフィルターを登録することも可能です(体験版でもOK)。.  ・MPC -BEのインストール  ・センター音声は前面左右のスピーカーに 以下画像はMPC-BEでLAV Filterを利用してみた時の図 以下の設定はお好み&参考程度に。その他の項目やカスタマイズ方法などについて記載しています。, ※重要:目的の動画を再生状態にしてセッティングすること。 mp4動画で色々試してみるけど・・・ 初期設定のままでは、とても小さい画面で動画再生されます。, ▲クリックで拡大  ・リア音声も前面左右のスピーカーに B, 6.4. psd, tgaなどの画像形式が利用可能です。, ▲クリックで拡大 また通常のサンプリングとは別に、ルーパー機能も用意されています。これはギターやピアノといった楽器の演奏をmpcでサンプリングするのに最適な機能で、ビートを聴きながらサウンドをオーバーダビングして、より個性的なサンプルを作り出すことができます。 オプションを開き、[関連付け]で変更可能です。 既に時は午後9時過ぎ、寝むたい目をこすり名機akai mpc 4000の電源に手を伸ばしたのです(当時のわたしは何もなければ大体9時頃に寝ていました。 ... 4 ベースのサンプリング. MPC-BEは、MPCとMPC-HCをベースにいくつかの改良とバグフィックスが行われたフリー(オープンソース) の再生ソフトです。 ▲クリックで拡大 bmp, jpg, png, gif, tif, emf, ico, webp. オプションを開き、[内部フィルタ]>[音声]で以下の設定を行う。, ▲クリックで拡大 基本的に初期設定でOKだけど、 VLC Media Playerの使い方と基本操作VLC Media Player: H.265/HEVC、HDR、360度動画など何でも再生できる万能プレーヤーMPC-BE: 字幕と音声の切替えボタンが付いた改良版MCP-HCブルーレイも再生できるフリーソフト: MPC-HC (Media Player Classic Home Cinema)MPC-HCにPowerDVDのフィルターを登録する方法MPC-BEの設定・カスタマイズMPC-HCの設定・カスタマイズ, (2013年08月時点では、MPC-BE内部デコーダーの設定を弄っても解消しない), 免責事項&お願い: 当サイトで紹介する情報で何らかの損害・損益・問題が発生しても、ソフトの製作者及び当サイトは如何なる責任も負いません。ご利用はご自分の判断・責任の元お願い致します。また、当サイトの情報を著作権を侵害する目的でご使用になるのはおやめください。大切なデータのバックアップ, パソコン技術の向上を目的にご活用下さい。, ライセンス認証期限は明日8/15まで: Windows 8 Enterprise 90 日評価版を再インストールしました。, Windowsでネット動画が見れない、Flash が再生できない・作動しない場合の対処方法, mp4 to mp3 converter・・・・m4aやmp4を簡単にmp3に変換, VLC Media Player: H.265/HEVC、HDR、360度動画など何でも再生できる万能プレーヤー, ブルーレイも再生できるフリーソフト: MPC-HC (Media Player Classic Home Cinema), それでもセリフが小さいな・・・?と感じる場合は、このページ中段の[音声チャンネルのマッピング]を変更してみる, ただし、MPC-BEの内部デコーダーは、低ビットレートのh.264動画は苦手な模様です。他の再生ツールと比較するとブロックノイズの発生が多めになります。. ・リサイズ時の画像をもう少しクッキリさせたい場合は、Resizerを「Bicubic A=-0.75」などに変更してみる。, リサイズ設定を変更したい場合は、以下も変更する ダウンロードしたファイルは、MPC-BEをインストールしたフォルダに設置します。. [Interface]オプションを開き、 手持ちの素材はどれも良い感じにBob化されています。, MPC-HCなど他のMPC系再生ツールとの最大の違いはココ。 メニューバー[表示]>[オプション]>[Interface]の上部メニューから、再生パネル部分を好きな色に変更可能です。, ▲クリックで拡大 ▲クリックで拡大 (一例: 7.1ch音声を2.1chスピーカーに割り振る場合), 動画再生中に[チャンネルマッピングを有効にする]のチェックを入れると、本来マッピングされるスピーカーにグレーの[■]印が付くので、 ・字幕の処理などが上手く行かない場合はレンダラーの設定を変更してみる。 [Use chapters marker]・・・・シークバーにチャプターマーカーを表示する, ※この機能は、PCリソースを消費しやすく、不安定になります。低スペックPCを使っている場合や、2時間以上かつストリーミングに対応しないHD動画を再生する場合などは、この項目はオフにしておきましょう。, ▲クリックで拡大 それぞれの割り振りをやり直す。, ※関連付けの変更にはPCの管理者権限が必要です。 ▲クリックで拡大 オプションを開き、[Playback]でYouTube再生時の画質を指定する事が可能です。MP4/WebM/FLV/3GPなど、Youtube側で用意されているあらゆる画質を選択可能です。  ・MPC -BEの設定・カスタマイズ (このページ), MPC-BEは、(現段階では)再生時の動画サイズが指定されていません。 (1-B-b)@ƒI[ƒo[ƒTƒ“ƒvƒŠƒ“ƒO‚ƃAƒ“ƒ_[ƒTƒ“ƒvƒŠƒ“ƒO. [ヘルプ]メニューから[Download Toolbar Images]を選択すると、有志がアップロードしたMPC-BE用のボタンイメージ配布サイトに繋がります。, ツールバーイメージ公開フォーラム ▲クリックで拡大 ▲クリックで拡大 ▲クリックで拡大  ・中~高ビットレート再生の場合はMPC-BE内蔵フォルタの方が良い ▲Toolbar / Тулбары(リンク切れ: ttp://dev.mpc-next.ru/index.php?board=44.0) 他の再生ツールと比較するとブロックノイズの発生が多めになります。 ネット配信された動画の再生がメインの場合は、 ffdshow, CCCP,Win7Codecs などをインストールし、 MPC-BE内の、mp4やmkvのフィルターやデコーダーのチェックを外した方が良い結果が得られます。 (2013年08月時点では、MPC-BE内部デコーダーの設定を弄っても解消しない) 外部フィルターの利用. iPadのようなマルチタッチ・プレイが可能になった「MPC Touch」でトラックを制作しながら、その使用方法と魅力を紹介する連載の第4回。前回までにドラム、ハーモニー、メロディのシーケンスが完成しましたが、今回はサンプリングから新たなシーケンスを作成します。, そして、作成したシーケンスをソング機能を使って構成し、トラックを完成させ、MPC TOUCHの最大の特徴といえるタッチパネルを使った、エフェクト・パフォーマンスも紹介します。, MPCといえばサンプリングですね。サンプリングなら、どんな音でも自分のトラックで使うことができます。今回はiPhoneアプリ「Garage Band」をサンプリングしてみます。オーディオ・インターフェイスが搭載されたMPC Touchに、iPhoneを接続するだけで、アプリのサウンドをMPCに取り込むことができます。, 動画では、サンプリングしたサウンドを、トラックで扱いやすいように切り分けて、パッドにアサインして、即興でシーケンスを作成しています。, また通常のサンプリングとは別に、ルーパー機能も用意されています。これはギターやピアノといった楽器の演奏をMPCでサンプリングするのに最適な機能で、ビートを聴きながらサウンドをオーバーダビングして、より個性的なサンプルを作り出すことができます。ここでは、サンプリングしたピアノをリバースさせて、さらにオーバーダビングでピアノのサウンドを加えてみました。, サンプリングから、サンプルの分割、パッドへのアサイン、シーケンスの作成まで、とてもスムーズなのがお分かりいただけたかと思います。アイデアをすぐに形にできるのは、ツールとして非常に大切な要素です。アイデアをさらに発展させてくれるルーパー機能も、積極的に使いたいですね。, 最後にソング機能を使って、作成したシーケンスを並べて、トラックを完成させます。トラックを構成するために、もう少しシーケンス・パターンが欲しいいので、ここでは、これまでに作成したシーケンスを編集して、新しいシーケンスを作成します。, 作成したシーケンスをコピーして、例えば、ドラム以外のサウンドで構成されるシーケンスや、異なるボイス・サンプルによるシーケンスを作っていきます。シーケンスにバリエーションができたら、あとは並べるだけ。任意のシーケンスをドラッグ&ドロップで並べて、何回ループさせたいかを選ぶだけで、簡単にソングを組むことができます。, 作成したトラックは、オーディオ・ファイルとして書き出すことができます。デフォルトの設定ではソングを2ミックスのWav(CDと同じ音質)で書き出すことができます。各設定は変更できるので、24Bit/48kHzの高音質で書き出したり、「Audio length」で書き出す範囲を変更することも可能です。, MPC Touch最大の特徴は、なんといっても大きなマルチ・タッチパネルですが、このタッチパネルを使ってエフェクトをコントロールすることができます。DJ用のエフェクターといえばKORGのKaoss Padが有名ですが、MPC Touchのマルチ・タッチパネルでは、Kaoss Padと同様のコントロールで、エフェクトをコントロールすることができます。, タッチパネルを使ったエフェクト・コントロールは、記録することもできるので、より実験的なサウンドを生み出すこともできます。操作性に優れたMPC Touchのエフェクターは、ライブ・パフォーマンスとトラック・メイクの両方で活躍すること間違いなしですね。, ここまで紹介した工程で、MPC Touchでのトラック・メイクは完了ですが、その他のDAWと組み合わせて、もう少しトラックの完成度を高めたいという方も多いかと思います。そこで、MPC Touch最後の項目として、DAW上でMPC Touchを使用する方法について紹介しますので、お楽しみに!, 音楽機材より人間にフォーカスをあてた『Loop 2018 Los Angels』レポート, モジュラーも操れるデラックスなMIDIキーボード『KeyLab MKll』で実現するスマートな曲作り環境, アナログ機材を駆使したHip Hopの新解釈的な作品で注目のアーティスト『MASAHIRO KITAGAWA』インタビュー, レコード針に彩りを。JICOからオリジナルカラーのShure M44GとM44-7用交換針がリリース, アーティストが教える音楽制作術 Vol.3:『TORAIZ SP-16』と『AS-1』だけでEDMトラックの制作にチャレンジ. ページ下段でも解説していますが、MPC-BEは低ビットレートh.264の再生は苦手です。ネットで入手したmp4の再生がメインの場合は、mp4のチェックを外し、別のソフトで再生するのがベストかもしれません。, 個人的な好みが含まれちゃうけど・・・ ▲クリックで拡大 再生時の負荷やPCスペックとの兼ね合いになるけれど、[Lanczos]や[Spline]を利用すると拡大・縮小時に引き締まった絵が得られる。, デインタレースの設定は、(今の所)デフォルトで全く問題無い感じ。 [Use the preview in the search]・・・・シークバーにプレビューを表示する どっちをメインにしようか迷います。 これはmpcに取り込んでから、ピッチを上げているわけです。 パソコンでも出来ますが、パソコンでピッチを上げるのと、mpcでピッチを上げるのでは、mpcのフィルターがかかるのでまったく違った音になります。 名サンプリングマシンmpc2000  ・低ビットレート再生の場合はLAV Filtersを使う方が良い  ・サブウーファー音声はそのままサブウーファーへ 上記サイトから、気に入ったボタン(ファイル名: toolbar.png)を探して、PC内にダウンロードします。, ▲クリックで拡大 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 関連ページ ▲クリックで拡大 内蔵フィルタやコーデック類が大幅に改良されています。